irish conversation practice

irishは、教育を生業としながらも、DJしたり、打ち込みで曲を作ったり、著作権に関心を持ったりしています。会話の練習、対話の実践。理想はそんなところ。

今さらだけどWinny開発者逮捕について

正直、P2Pを使った著作権侵害は良くないと思う。しかし、良い面が全く無いことは絶対無いわけで、何も世界トップクラスのソフトを開発した人を逮捕するとかは良くないと思う、理由は何であれ。

だいたい警察の狙いってのは、親玉を罰して犯罪を抑止することなんだろうけど、それくらいの覚悟しかないとしたら、その人達は全員日本から出ていってほしいです。

もしかしたらP2Pは革命の技術かもしれないんだから。それを正しく扱うには、道徳的アプローチが重要なんです。

いっそのこと、コンピをP2Pに放流したくなってきました。意見下さい。

それにはもうひとつ理由があって、コンピに提出された音源、クリップした音源多すぎます。はっきし言ってCDには使えない。再提出求めてまでCDにする意味があるのかどうかわかりません。この人達は僕が勝手にマスタリングしても気付かないんじゃないか?
たぶんCDでのリリースにみんな慣れてなかっただけの話かもしれんけど。

クリップさせずに音源をくれた方、愚痴って申し訳もありません。

Winamp5.0

まぁ、このソフトには賛否両論あるんでしょうね、Winamp。
動作が重すぎてあまりにも人気が無かったVer3.0に、人気のあった2.0の特徴を生かして、3足す2で5ということらしい。そんなバージョン付ける方法もあるんだなぁと。

で、注目すべきは、かなり進化したVisualization機能。なんと、デスクトップの壁紙が動画になる(!?)という激ヤバな機能がついています。これがたのしくていつまでも音楽プレイしています。

インターフェイスが豪華なのとシンプルなのを選べるのもいいです。

あと、死ぬほどプラグインが多い、どこまでも拡張できるのも魅力かな。自分的にはDJ機能とVisualization機能を組み合わせてVJとDJ同時にしてみたい。

確かASIOにも対応してたはず。CPU負荷も少し軽くできますね、ハードさえ対応してれば。

@mu:leさんの作品が。。。

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素晴らしいです。
えっと、僕が「killaz sleep peacefully」という作品をリリースしたポルトガルのMiMi Recordsというレーベルがあるのですが、そこから出る作品は最近スゴイことになっていて、前出たCokiyuさんの作品もmp3なのが勿体無いくらいの出来栄えだったんですが、今回の@mu:leさんの「Keep tension 35」がまた素晴らしく、楽しんで聴いておるわけです。

僕が知らないうちにWinampがバージョン5になっていて、視覚化機能を使って聴いているとバキバキにトリップします。

なんというか、プログレ的なポリリズム・変則ビートに可愛らしいメロディが乗るという曲調で、すごい個性的です。キングクリムゾンを思わせる曲もありで、なかなかツボを突いてきたりもしています。

すげーなー。

Dellキター!!

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今週末は本当に忙しかった。
土曜日なのに仕事→その後夕方飛行機に乗り福岡へ→友達の家に宿泊→翌日友人の結婚式に出席→そして夕方飛行機で福江に帰る、というスケジュール。

そして明日からまた仕事と。
なので、せっかく来たニューマシンでの作業は遅々として進まない感じです。くはー。

まぁまた環境を再構築してる途中なんですが、今まで試してみたくても試せなかったvvvvというソフトを試してみる。

つかいにきー。

しかし出来ることは面白い。映像を中心に、オシレーターやLFOもついてるから、音楽に使えなくもない。

しかし一番心配なのは、XPでBuzzが使えるかどうかということ。使えなくても音楽作れるけどさ。

遅れてます。

えーと、音源の方は確実に届いてきているんですが、クラッシュしたままのPCは復活せず、デルも届くの遅い(4日に注文して届くのは22日っておい!!)ので、コンパイルに時間がかかるようです。

よって、まだアーティスト募集してます。メールくだされば詳細お話しますからよろしく。

あそうそう、ATAKの渋谷氏がCCCDや輸入盤CD禁止の件について発言してます。いろんなフォーラムへのリンクもあったので、興味あれば http://atak.jp へ、5月8日のdiaryのところにあります。

本当にどうにかしないといけないなと思います。そのためにはどういう流通にしたらいいのか、また考えてます。




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