irish conversation practice

irishは、教育を生業としながらも、DJしたり、打ち込みで曲を作ったり、著作権に関心を持ったりしています。会話の練習、対話の実践。理想はそんなところ。

LOVE & SOUL Vol.7 ~Welcome Summer, Welcome Friends~

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Love & Soul vol.7

Bar CHIC
2013.7.20(sat) 20:00~
no charge 1drink order

Djs: irish ide S@DA KAORU TUMIKA Nakatomi 

今年の夏の始まりを告げるパーティーを行います!!
今回は諫早よりロックDJナカトミさんを迎えます。
数年前の魚津ヶ崎のようなプレイに期待しましょう!
また、地元DJのKAORUくんも参加決定!
彼のヒップホップ魂に期待!

自分はちょっと個人的にいろいろ企んでみようと思ってますが、
とりあえず、今年の夏も楽しみましょう!!

Beatmakingなビデオを観てる



このような作品を作ったりしてるわけなんですが、
こういった、サンプラーを作った音作りに目覚めたのは、
このようなビデオを観たのも大きなきっかけでした。

 

こういう、ヒップホップのトラックを作る手順みたいなのを追ったビデオって結構あって、
そういうビデオをいくつかまとめてみました。

日本人がいくつかありました。まず、mabanua
 

続いて、Shingo Suzuki(Ovall)

 
三者三様の組み方なわけですが、結構どの方も生演奏入れたり、
キーボード入れたりしているので、レコードに拘らず、
いろんな要素を入れていこうと自分も思いました。

引き続き、いろいろ作っていきますわー。

音楽サブスクリプションサービス「Drip.fm」に登録してみた。

ちょっと実験的にというわけじゃないですけど、
毎月に登録料を払うだけで、そのレーベルの作品を定期的に配信してくれるという、
サブスクリプションサービスを行っている、Drip.fmに登録してみました。
どんなものかというのは、詳しくはこちらの記事なんか分かりやすいかもです。

自分が好きなレーベル、「Stones Throw」「Mad Decent」の2つのレーベルに登録してます。

どちらも9.99ドルということで、レーベル2つ分で、だいたい二千円くらいですかね?

2つもレーベル登録してると、ほぼ毎週、何らかの音源が届いています。
あと、結構スルーしてた音源とかチェックできていいですね。

ただ、過去の音源とかは配信されない(登録した時点の新作からダウンロードできる)ので、
その辺は注意が必要ですが、まあこれは致し方ないかなと。
ただ、それ以前の曲とかも定期的にリクエストを受けてリリースしたりしているようです。

Stones Throwとかはアナログのプレゼントとかやってますね。
Mad Decentはアカペラやインスト音源の配布とかもしてます。
それぞれレーベルごとに個性があって良いです。

2レーベルくらいにしとこうかなと思ってますが、
Now AgainとかNinja TuneとかLuaka BopとかKill Rock Starsとかも
なかなか良い感じの音源リリースしてます…。
Kill Rock Starsは、Elliott Smithくらいだな…とか思ってたらFree Kittenなんかもあったよ….。

しばらくこの2レーベルで粘りたいですが、この先どうなるか分かったもんじゃないなこれ…。
出来るだけ個別に買うようにして節約を心がけます…。


追記:今見たらUbiquity Recordsも増えてる…
あーこれ傘下にLUV'N'HAIGHTあるのか…あかん…。

 

EDMチャートから拾い物

まあ、どれか使うこともあるかもなーくらいの。

 
これネタが反則過ぎるんだけど、なんか歴史が一周したのかなーみたいなこと考えました。

 
カルヴィン・ハリスは完全に飽きた。これはもう普通にレイヴやんか。
チュチュんチューンっていうシンセだけはいいな。


will.i.amは今チャート入ってるのは別の曲だけど、これのが反則度高くて好き。
てかもうカバーだろこれはw
あとPSY人気だから「これから韓国がクル!」とか思ってそう。
あと、日本とちゃんと区別ついてるのかな…。


なんか、ただ普通にシンセビキビキなのはもう飽きたので、
こうなんか、変な奴がいいですね。
というわけで、最後Baauerは最高に楽しいです。



510-journalこと丸田さんの世迷い言がひどすぎる件について

ちょっと無理ありますよね。
この記事⬇
五島市は食肉センターに潰される

 五島市は、ブランドとして五島牛を売り出しているわけですが、
そのための環境整備の一環として、食肉センターの改修があって何ら問題無いわけですよ。

図書館に関しては、「財政を逼迫する」「結果が見え難い」のダブルパンチで無しになりましたが、
食肉センターに関しては、割合多くの公金が投入されようが、あまり異論は出ないと思います。


まあ個人的に、老人が借金して、子供のために図書館作るって構図は、美しいとは思いますがね。


とにかく、この件で丸田さんが賛同を得ることは、あまりないんじゃないですかねえ…。



「市が巨額の資金を投入する」=「無駄遣い」という公式が、丸田さんの中であるんでしょうね。
そのくせ、別に力も入れていない木材に関しては、「もっと税金を使え」とおっしゃっているわけで。
あれですか、材木屋さんから金でも貰っているのかという推しっぷりです(笑)

まあ、大前提として、「ジャーナリスト気取るなら公平な立場で」というのはあるんですが、
それをやってもらうのは無理としても、
少なくとも地元の主要産業は何で、使うならそれに税金使った方が良いってことくらいは、
知っておいてほしいものです。


まあ、生涯学習、一生勉強ですから、頑張りましょう、丸田さん。




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