irish conversation practice

irishは、教育を生業としながらも、DJしたり、打ち込みで曲を作ったり、著作権に関心を持ったりしています。会話の練習、対話の実践。理想はそんなところ。

MIXDECK EXPRESS Vol.2

me2

本日ですー。

LOVE & SOUL Vol.7 ~Welcome Summer, Welcome Friends~

785470582

Love & Soul vol.7

Bar CHIC
2013.7.20(sat) 20:00~
no charge 1drink order

Djs: irish ide S@DA KAORU TUMIKA Nakatomi 

今年の夏の始まりを告げるパーティーを行います!!
今回は諫早よりロックDJナカトミさんを迎えます。
数年前の魚津ヶ崎のようなプレイに期待しましょう!
また、地元DJのKAORUくんも参加決定!
彼のヒップホップ魂に期待!

自分はちょっと個人的にいろいろ企んでみようと思ってますが、
とりあえず、今年の夏も楽しみましょう!!

Beatmakingなビデオを観てる



このような作品を作ったりしてるわけなんですが、
こういった、サンプラーを作った音作りに目覚めたのは、
このようなビデオを観たのも大きなきっかけでした。

 

こういう、ヒップホップのトラックを作る手順みたいなのを追ったビデオって結構あって、
そういうビデオをいくつかまとめてみました。

日本人がいくつかありました。まず、mabanua
 

続いて、Shingo Suzuki(Ovall)

 
三者三様の組み方なわけですが、結構どの方も生演奏入れたり、
キーボード入れたりしているので、レコードに拘らず、
いろんな要素を入れていこうと自分も思いました。

引き続き、いろいろ作っていきますわー。

音楽サブスクリプションサービス「Drip.fm」に登録してみた。

ちょっと実験的にというわけじゃないですけど、
毎月に登録料を払うだけで、そのレーベルの作品を定期的に配信してくれるという、
サブスクリプションサービスを行っている、Drip.fmに登録してみました。
どんなものかというのは、詳しくはこちらの記事なんか分かりやすいかもです。

自分が好きなレーベル、「Stones Throw」「Mad Decent」の2つのレーベルに登録してます。

どちらも9.99ドルということで、レーベル2つ分で、だいたい二千円くらいですかね?

2つもレーベル登録してると、ほぼ毎週、何らかの音源が届いています。
あと、結構スルーしてた音源とかチェックできていいですね。

ただ、過去の音源とかは配信されない(登録した時点の新作からダウンロードできる)ので、
その辺は注意が必要ですが、まあこれは致し方ないかなと。
ただ、それ以前の曲とかも定期的にリクエストを受けてリリースしたりしているようです。

Stones Throwとかはアナログのプレゼントとかやってますね。
Mad Decentはアカペラやインスト音源の配布とかもしてます。
それぞれレーベルごとに個性があって良いです。

2レーベルくらいにしとこうかなと思ってますが、
Now AgainとかNinja TuneとかLuaka BopとかKill Rock Starsとかも
なかなか良い感じの音源リリースしてます…。
Kill Rock Starsは、Elliott Smithくらいだな…とか思ってたらFree Kittenなんかもあったよ….。

しばらくこの2レーベルで粘りたいですが、この先どうなるか分かったもんじゃないなこれ…。
出来るだけ個別に買うようにして節約を心がけます…。


追記:今見たらUbiquity Recordsも増えてる…
あーこれ傘下にLUV'N'HAIGHTあるのか…あかん…。

 

EDMチャートから拾い物

まあ、どれか使うこともあるかもなーくらいの。

 
これネタが反則過ぎるんだけど、なんか歴史が一周したのかなーみたいなこと考えました。

 
カルヴィン・ハリスは完全に飽きた。これはもう普通にレイヴやんか。
チュチュんチューンっていうシンセだけはいいな。


will.i.amは今チャート入ってるのは別の曲だけど、これのが反則度高くて好き。
てかもうカバーだろこれはw
あとPSY人気だから「これから韓国がクル!」とか思ってそう。
あと、日本とちゃんと区別ついてるのかな…。


なんか、ただ普通にシンセビキビキなのはもう飽きたので、
こうなんか、変な奴がいいですね。
というわけで、最後Baauerは最高に楽しいです。







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