irish conversation practice

irishは、教育を生業としながらも、DJしたり、打ち込みで曲を作ったり、著作権に関心を持ったりしています。会話の練習、対話の実践。理想はそんなところ。

夢五島こと変人丸田が島内在住の外国人に攻撃開始している件について

ひとつ言っておくと、まさか仕事絡みでこの人に指摘しなきゃいけなくなるなんて思わなかったな。
奥さんとは仕事で接したことある…いやたぶん俺だと思われてないけども。


ALTの事業は市の事業ではなくJET programmeという国の事業で来てるので、
これ受け入れないという選択肢は基本ないと思います。
だから「五島市の無駄遣い」として指摘するのは筋違い。
奥さん英語の先生なのに、こんな基本的なことも教えてもらってないんだね…。

あと、五島に勤務したことあるALTは、一人残らず島を満喫してますよ。
やっぱりあれだけ楽しむことに長けた人だからこそ、こんなとこまで来て、五島をパラダイスにしちゃうんですよ。
そしてしっかり、自分らは五島を楽しんでいるというアピールはしてくれてます。

丸田はたぶん五島を楽しめてないから、嫉妬してるだけだね。かわいそうに。


ちなみに丸田ブログは今日も変わらず平常運行で役所に向けてルサンチマン垂れ流してます。

LOVE & SOUL VOL.5 ~SUMMER MADNESS~ 事後レポ

flyer




いやあ、踊りましたねぇ。騒ぎましたねぇ。

夏はまだやりますよ!

日々の断片













もうなんか胸いっぱい

irishの作品が海外のラジオでプレイされました。

The Joint Radio Showで、irishの曲「Ignorance (feat. JohnIll)」がプレイされました。
音源も公開されていて、こちらのリンクから、実際のプレイが聴けます。 

インターネットで音源公開していると、こういうこともよくあって、非常にありがたいことです。

また、日本のレビューサイト「すばらしくてNICE CHOICE」の「無料配信ミックステープ3月号 」の記事にて、
irishのアルバム「what we almost lost」がレビューされています。
普段から自分が観ているサイトに、自分の音源のレビューが載るなんて、
なかなか刺激的な体験でした。

今回の作品で、ほぼ全ての音源を出し尽くした感があって、
今、制作環境のブラッシュアップと、実験を繰り返しています。
JohnIll the Deadbeat  Dektator名義の作品としてリリースすることを目指しています。 

まぁリリース形態に関しては変わるかもしれませんが、また違った感じの音源を出そうかと思ってます。

Usher - "Climax" Remix Contest参加しました。



あんまりUsher好きでもないので、遊んでました。




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