過去のこのブログのSEEDA関連BEEF記事

SEEDAが、TERIYAKI BOYSをディス!!

TERIYAKI BEEF続報、Verbalのポッドキャストと「shall we beef」





このビデオを見れば、GUINESSがSEEDAに噛み付く理由は本人が語ってるので、
それでこっちから説明することはないと思うんですけど。

そしてこのディスに対して、SEEDAが返したのがこの曲
SEEDA CONCRET GREEN - 待たせたな




この時点で自分気付いたんですけど、全然実力が違うと。
凄すぎるSEEDA。痛快です。



それに対して、GUINESSも返してるのがこれ。
指摘されたのでフルで1曲だそう。
うーむ。
曲中で「6月20日に池袋のイベントに来い」と言っております。
GUINNESS - 暴言 part 2?SEEDA is Fake?|MIDNIGHT EXPRESSのブログ




そして、SEEDAがこれで最後だということで「LAST ANSWER」を公開
SEEDA CONCRETE GREEN - LAST ANSWER

これもまた強力な1曲です。


ここでVinylismさんのTwitter
SEEDA のアンサー今回早いね。っていうか単なる罵詈雑言のギネスと、きちんと筋通ったこといってる SEEDA とで、もはや勝負にさえなっていない感が・・・。

いやもう、まさに同じことを思いました。
SEEDAみたいに、事実の積み重ねやその応酬でBEEF観たかったなぁと。



以前のTRIYAKI BEEFではまぁ対話という形になったけど、
双方の背負っているものが明るみに出ただけでも良かったと思った。

でも今回は、仕掛けた方(GUINESS)があんまり良くなかった。

でもSEEDAも曲として返すから、やはりそこはラッパーの真髄を見せてくれた。
それだけでも価値はあったかなと思いました。